光の教えと闇の教え
光(神)の教え |
闇(悪魔)の教え |
心・精神的 |
物質的 |
心が祭壇である。人の手によるものは祭る必要はない。 |
神仏を祭りなさい。 |
神殿は無い。天が神の王座、地が足台である。 |
豪華で大きな神殿 |
キリスト様やお釈迦様の教え(正法)は永遠のものである。 |
キリストや釈迦の教えは古くなって時代にそぐわなくなってしまった。 |
経はお釈迦様の教えであり、唱えるものではなく、内容を理解して実践するもの。 |
経を唱えなさい。 |
正しき教えを見極めるためにまず疑うこと。 |
教祖は神仏の使いであるから疑ってはならない。 |
人は高い意識により創造されたものである。 |
人は動物から進化してきたもの。 |
魂は輪廻転生して何度も生れ変わる。 |
魂は輪廻転生しない。人生は一度きりである。 |
実在界はより高い次元に存在する。 |
実在界はこの3次元に存在する。 |
自らの心が罰を下す。 |
神罰が下る。 |
意識・心は別次元に存在する。 |
意識・心は脳が生み出したものである。 |
悪霊の憑依を避けるために心を正しなさい。 |
悪霊の憑依を避けるために入信しなさい。 |
反省、感謝、愛、慈悲、正しい労働、正しい生活 |
寄付、奉仕活動、勤行 |